漢方薬でにきびを解消する

Posted 9月 5th, 2014 by wdasycsa

 肌のトラブルとしてだれもが一度は悩んだことがあるはずの「にきび」。にきびは思春期に多くできることが知られていますが、できてしまったにきびを上手に消し去ろうとして、それがうまくいかないことも多いです。ニキビの治りが悪くなってしまい、肌ににきび跡が残ってしまっている場合もあると思います。

 一般的ににきびをどうこうしようとするなら、市販のクリームや薬を活用して、にきびそのものを取り除いたりにきびの跡を改善することもできます。ですが、にきびによってはできる位置も違うし、汗のたまりやすいあごなど、場所によってはにきびが慢性化してしまいます。ここまで来たらにきびができないように心がける方が効果があるかもしれません。

 私がお勧めするのは漢方薬を使ったにきび予防です。漢方薬はじっくりと効き目が効いてくるので即効性がないのですが、逆に市販の薬との相性が悪い人には副作用の心配が少ないというメリットもあります。また、他の薬を使っていて副作用が心配で市販の薬が使えない場合であっても、漢方薬は副作用がありませんし市販の薬とも干渉しませんから、安心して用いることができます。

 そもそも漢方は、朝鮮ニンジンなどの薬草をそのまま加工して、科学的なエッセンスを加えない状態で生成した生薬を使って治療を行うので、体の芯に直接効果があります。

ケーキバイキングや焼き肉バイキングなどがっつりと食べるような
バイキングレストランへ食べに行くと必ず数日後顔に吹き出物がでて
しまって悩んでしまいます。

多分私の場合規定量以上食べ過ぎると吹き出物がでてきてしまうのだと
思うのですが、最近ではバイキング以外でも甘いものの食べ過ぎでも
出来てしまったりします。

楽しいので家族や友達とバイキングに行くのが大好きなのですが、
その後のケアはとっても大変なのでなんだかな~と気分が滅入るのです。

一度吹き出物ができてしまうと結構長い間治らないので、私はニキビ用
の化粧水でフェイスマスクに浸してしっかりパックをしてケアをするように
しています。

保湿力が大事だと耳にしたことがあるのでとにかくニキビ・吹き出物に
効果的な化粧水でのパックをしています。

このパックをマメに数日間食べ過ぎてしまった後に続けるとぐんと
吹き出物ができる率が減ったようにも感じるので少しは効果があるのかも
しれません!

あとは食べ過ぎた翌日は少食に徹して、食べるものも野菜や果物などの
繊維質のものを多く食べるように気を付けて過ごすようにもしています。

やはり毎日毎日食べ過ぎたりすることはいろいろなところにトラブルと
なって帰ってくるのでバランスが大事なのかもしれません!

大人ニキビには水石鹸が一番です

Posted 7月 7th, 2014 by wdasycsa

私は、大学4年の秋から社会人になってからも半年以上も大人ニキビに悩まされました。
洗顔料や化粧品を変えても全く効果はありませんでした。
こんなに何をやっても駄目なんて…と諦めかけていた時の事です。
勤めていた会社の主任からニキビには、水石鹸が効くと薦められました。
私はもう藁にもすがる思いでしたので、早速試してみることにしました。
すると2ヶ月程経ったある日、あれだけ悩みの種だったニキビが綺麗に消えていたのです!

本当に嬉しかったのを覚えています。
やっぱりニキビがあると、どんなに化粧をしても綺麗に決まらないし
ストレスもたまる一方で余計に悪化していたと思います。

私にはこの水石鹸が合っていたようです。
この水石鹸は、顔だけでなく身体全体にも使える石鹸なので背中ニキビや吹き出物で悩んでいる方にもとってもお勧めです。
これは美容大国韓国の商品で、輸入品なので少し高めですがとってもお勧めです。

ニキビは汚れをしっかりとるだけは駄目みたいです。
そのあとのケアをしっかりしないと、あまりよくならないそうです。
化粧水などでしっかり保湿し、いつも清潔に保つことが必要です。
今ではこの水石鹸のおかげでニキビが全く出来なくなりました。

妊婦の敵…

Posted 6月 11th, 2014 by wdasycsa

現在私は21歳の妊娠5か月の妊婦です。
中学生の頃は思春期ニキビに悩まされ、皮膚科に通い最終的にレーザー治療を受けるほど深刻なニキビ肌でした。
高校生になった頃にはすっかりニキビも解消され、ニキビとは縁のない生活を送っていました。

ところが妊娠をし、妊娠中期に入った4か月頃から顎・頬を中心にニキビができ始めたのです。
妊娠してからというもの、野菜中心の食生活・適度な運動・生活リズムには気を付けていて妊娠前よりずっと健康的な
生活をしていた為、ニキビの原因と言われるような事はしていなかったのに…と、ずっと考えていました。

つい最近の定期検診で産婦人科の先生に相談したところ、これも妊娠症状のひとつだと言われました。
つわりや眠気と同様に肌トラブル(特にニキビ)もほとんどの妊婦さんが妊娠~産後も悩まされる事だそうです。
妊婦は普通の人より免疫力が下がっている為、全くニキビがなかった人でも珍しくないんだとか…。

どんなに生活を直したところで体質までは妊娠中に変えられないそうなのでしばらくまたニキビとの戦いの日々になりました。
今はなるべく野菜中心の食生活を続けることや、近年妊娠中に良いと推奨されている葉酸サプリメント(葉酸のみ)を飲み続ける事が
一番効果的なようなので、続けてみようと思います。

ニキビができないように改善

Posted 5月 14th, 2014 by wdasycsa

私はもともとニキビができやすくて、特におでこや鼻の下とかによくニキビが出来ていました。
今は改善しました。

今では私はニキビができない様に、化粧水や洗顔、食事に気を付けるようになりました。
化粧水は、最初は普通のBioreの化粧水を使用していましたが、今はハダラボの白潤を使用しています。
この白潤を使うようになったのは、インターネットでレビューなどを調べていたらビタミンC誘導体というのが含まれていて、ニキビができやすい人にも良いとのことがレビューに書かれていたのでそれが決め手となって購入しました。
実際使ってみて、以前よりも良くなったと実感しています。
それからはもう何年も愛用しています。
洗顔もまえはダブを利用していましたが、結構しっとりめだったので変えて、今はナイーブの桃を使用しています。
ナイーブの桃はすぐ肌が油でベトベトする人にはサッパリして良いと思います。
それと食事ですが、以前は結構カップ麺とか、レトルトを食べていたのですが、それがすごく肌に悪いというのを知り、それからは栄養バランスを考えて野菜を特に大目に食べるように心がけています。
肉や天ぷらなど油ものを食べる時は特に、野菜をたくさん食べるように気を付けています。

おかげで今はいつも肌が綺麗だねと友達に褒めてもらえるようになりました。

洗顔の相性

Posted 4月 12th, 2014 by wdasycsa

娘の顔にぽつぽつとニキビができはじめたのは小学5年生のときだった。
これがあっという間に顔中にひろがった。
赤みの帯びたそのできものは見るからに痛々しい。

娘も気にして洗顔をきちんとしていたが、ニキビはなかなか治らなかった。
女の子だけに痕が残っては将来困るだろう。
やはり顔は気になる。
ということで、洗顔で治らないとわかってすぐ皮膚科に行った。
皮膚科では軟膏と洗顔石鹸を処方された。

その洗顔石鹸を使い、軟膏をぬるとすーーっとニキビがひいていった。
顔から赤みが消えていくらかニキビがなおった。
治った・・・と思った。

しかし、またすぐに新たなニキビがでてきて、今度は処方された軟膏がなかなか効かない。
病院に行くと別の軟膏で試してみようと、新たなものを処方された。
しかし今度は全く効かなかった。ニキビはやはり赤く痛々しく娘の顔を覆っていた。
何か違う病気なのではないか・・・?そんな事を疑いだしたころ、ママ友が声をかけてくれた。
「なかなかニキビが治らなくて」と愚痴をこぼすとその友達が意外なことを言った。

「洗顔が合わないんじゃない?」

なんでも妹さんがやっぱりそうで、洗顔を変えたら治ったというのだ。
綺麗に洗えればいいわけではなく、やっぱり相性があるのだろう。
私は試しに、と雑誌に広告が出ていた洗顔の試供品をとりよせた。
パパイヤ酵素の入った洗顔料で、つっぱらないのがいいということだった。
これが娘の体質にばっちり合った。

病院に行っても治らなかった娘のニキビが本当にみるみるうちに消えていった。
一週間ほどでほとんどなくなってしまったのだ。
あのときの友達の一言で娘は救われた。

結局、あのときのニキビはホルモンバランスがおかしかったためではないかということになった。
今ではもう洗顔を選ばなくても特にニキビに悩まされることはない。
娘にとって思春期のニキビはほろ苦くもいい経験になっただろう。

青春のシンボルと言えば

Posted 4月 11th, 2014 by wdasycsa

若い時はニキビで通用しても、年を重ねると吹き出物。
と、なんだか表現方法までもが年を取った感じにさせられるニキビ。
でも、体で起こってる生理的反応って同じだと思います。

私は幸い、若いころにニキビに悩まされたことはあんまりありません。
あれって体質のせいだと思ってたんですけど、最近はそうではなくて、
食べ物が影響してるんでは?と思っています。
実際そういう研究結果も出ているんでしょうけど、よくよく考えてみたら
自分が食べるものが、自分の身体を作っているんですから、当たり前ですよね。

マクロビオティックが昔流行りましたが、私も一度実践しましたが、
ニキビで悩まれている方、ニキビだけでなく、病気や、体の機能で悩みをお持ちの方は
ぜひ実践すべきです。幸いにもここは日本。実践できる食材ばかりの国なんですから。

お肌に現れるニキビ。吹き出物っていう名前の通り、体の中の毒素が表面上に
吹き出ているんですから、そう思うと、恐ろしくないですか?
表面に、しかも顔に、現れてるんですから、内臓は一体どんな劣悪な状態になっているのか?
想像しただけで怖いです。

ニキビって炎症を起こしているので、つぶしちゃう人がいますが、
それは絶対にやらない方がいいです。
お肌の細胞も壊れてしまって傷がつくので。
なので、そういう時はできるだけやさしく扱って、体の中からきれいにするのが
一番のニキビ治療だと思います。

息子のニキビ対策について

Posted 4月 9th, 2014 by wdasycsa

今、中学生の息子の顔にニキビが出るようになってしまいました。
息子はあまり気にしていないようですが、私は息子に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
なぜなら、主人は若い時にニキビがでなかった人であり、主人の妹や母親も、とても、きれいな肌をしています。
一方、私側の家族は父方にニキビの人がいっぱいいて、ニキビ跡がある親戚が結構います。

私もニキビに悩んでいたので、息子のニキビは私のDNAのせいだということがはっきりしています。
ニキビのほうが優性遺伝なのかもしれないと思いました。

息子には、皮膚科をすすめているのですが、本人は、行かなくていいと言っているので、連れて行くことができません。
息子はニキビ用の洗顔ファームを使用し、クレアラシルを使っているようです。

母の私として、もっと、息子のニキビ対策をしたいのですが、息子にやる気がないので、どうしようもありません。
ニキビ跡の酷い人の映像とか見せたほうがよいのかしら?とかいろいろ考えてます。
まだ、ニキビでき始めなので、ニキビの恐ろしさを知らないのだと思います。

ニキビには、大豆のイソフラボンがよいらしいという噂を聞いたので、コーヒー味の豆乳をさりげなく冷蔵庫に入れておいたり、豆腐入りの味噌汁を毎回作ったり、朝食に納豆を出したりと、息子にニキビ対策とは言わずに、こっそり、息子のニキビ対策をしている母です。

ニキビ予防

Posted 4月 8th, 2014 by wdasycsa

私は思春期の頃ニキビが結構ありました。
思春期だし仕方がないとは思っていても、なかなかきれいにならない肌にイライラした時もありました。
今でもそのニキビが出来やすいのは変わらず、意識してニキビ予防をしています。
毎日意識をしてニキビが出来ないようには心がけていますが、すっきりきれいな肌になるには後一歩という所です。
ですが意識をするだけで随分ニキビが出来にくい肌になってきたとは思います。
私が意識をしている事は、まずニキビが出来ないように肌を清潔にする事です。
最初はよく汗をかくとニキビが出来やすいと聞いたので、思春期の頃はこまめに洗顔をしていたのですが、私は乾燥肌なので、洗顔後顔が乾燥することが良くありました。

それが嫌で乳液をたっぷり塗っていたのですが、乳液は基本的には油分が多いので、つけ過ぎるとニキビが出来やすくなるという事を知りました。
それからは洗顔をこまめにすることはせず、朝晩にして、乳液も乾燥している所は入念にするけれど、それ以外は薄くつけるようにすると頻繁に出来ていたニキビがましになっていきました。

それ以外には食生活を見直して、お菓子は控えめにし、チョコレートも減らしました。
野菜も出来るだけたくさん取るようにすると、ニキビだけでなく、体調も良くなった気がします。
あと睡眠不足もいけないと聞いたので、夜型だったのを改善して、出来るだけ睡眠時間が取れるように気をつけました。

それをするだけで頻繁に出来ていたニキビが急激に減りました。
ニキビをなくしたいと思っていたのに実際に実行していなかった時と比べて、ニキビ予防をするようになってからは、新しいニキビが出来にくくなったように思います。

私にとってこのニキビ予防は実行しやすい方法なので、これからもこのニキビ予防を続けていって、きれいな肌を目指したいと思っています。

ニキビは油断するとすぐです。。

Posted 4月 7th, 2014 by wdasycsa

中学の時は、本当にチョコ食べたり、揚げ物食べたり、気づいたらすぐにニキビができてました。もう肌は脂でテカテカだし、ニキビ用の塗り薬もあんまり効かないしで、本当にストレス溜まりまくりでした。私はおでことあごの部分とちょっぴりほっぺにできてたので、おでこは髪で隠してたけど、他の部分はどうやっても出ちゃうから本当に嫌でした。
ニキビ用の石鹸でごしごし洗っても、全然効果ないし、「おでこにきびは●●(私の名前)のこと好きな人がいる証拠だって~」なんて言われてもそんなこと絶対ないし。にきびがあごに増えて(うわ~!!こんなに好かれてる~っ)って喜んでたら病気でしょ。。。

そんなこんなで、中3の時にはチョコをやめて、揚げ物もなるべく控えめにして、化粧水で保湿もちゃんとしたら少しはましになりました。肌って過激に対応すると、倍返しくらうみたいですね。いたわったら、それなりに肌も応えてくれました。

それからは、肌に優しいタイプの日焼け止め使ったり、夜も早く寝るようにしてます。慣れるまではこの日々はストレスだったけど、慣れたらニキビは気にならなくなったし、ニキビのストレスに比べたら・・・もうこれからもずーっとがんばれそうです。